- 1965(昭和40年)
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バンタンデザイン研究所 東京・恵比寿に創設
- グラフィックやファッションの業界に「デザイン」という概念を広める。
- 1969(昭和44年)
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バンタンキャリアスクール
(現:バンタンデザイン研究所)開校- 社会人のステップアップに向けたデザイン教育をスタート。
- 1991(平成3年)
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バンタン電脳情報学院
(現:バンタンゲームアカデミー)開校- 「デザイン」と「テクノロジー」の融合を目指し、世界初のゲームクリエイター育成校を開校。
- 1998(平成10年)
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バンタン製菓学院
(現:レコールバンタン)開校バンタン ルソン・ド・シュルプリーズ
(現:レコールバンタン・キャリアカレッジ)開校- それまでの製菓、調理学校とはまったく異なる、「フードデザイン」をコンセプトにおいた食の専門教育をスタート。
- 菓子職人を意味するフランス語の「パティシエ」という呼称を広める
- 2000(平成12年)
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バンタン映画映像学院
(現:バンタンデザイン研究所映像デザイン学部)開校- フィルム中心だった映画・映像業界のデジタル化を予見し、デジタル環境に対応した人材育成を開始。
- 2004(平成16年)
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ヴィーナスアカデミー 開校
- 「セルフビューティー」をカリキュラムに取り入れたトータルビューティースクールを業界に先駆けて開校。
- 2005(平成17年)
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NPO法人日本アグリデザイン評議会 発足
- デザインによる食と農の啓蒙活動をスタート。
- 2007(平成19年)
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バンタン電影アニメマンガ学院 開校
(現:バンタンゲームアカデミー)- コンテンツ時代の先駆けとして、海外でも活躍できるアニメ、マンガ業界のクリエイター人材を育成。
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ゲーム開発レーベル「WASABI」設立
- ゲーム分野でのインキュベーション活動をスタート。
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「ダブルダッチデライト」スポンサー契約(2007~2010)
- 若者や子供たちに人気の競技を通して、夢に向かって輝くことの素晴らしさを伝える。
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未来のしごと研究所 活動開始
- 小中学生を中心に、将来の職業について自ら考えることへの啓蒙活動を開始。
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バンタンヘアスタイリングラボ 開校
- バンタン独自のクリエイター育成カリキュラムに加え、国家資格取得のための指定カリキュラムを開始。
- 2008(平成20年)
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パーソンズ大学(ニューヨーク)との
単位互換提携 開始- 日本で唯一のパーソンズ大学単位互換提携校となる。
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卒業生が手がけるファッションブランドのインキュベーション機関「atelier X-SEED」開設
- 鷺森アグリさん(「AGURI SAGIMORI」デザイナー)が史上最年少での東京コレクションにデビューしたことをはじめ、スクールによるこれまでにないインキュベーション活動が各方面から注目を集める。
- 2009(平成21年)
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バンタンデザイン研究所が民間教育機関で初めて外国人の入学者受け入れ認可を受ける。
- ファッション分野で各国の優秀学生が参加するスペシャルクラス
「International X-SEED」の募集を開始する。
- ファッション分野で各国の優秀学生が参加するスペシャルクラス
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「atelier X-SEED」参加ブランドによるパリでの展示会「Vantan TOKYO」を開催。
- スクールによる国際的なブランド育成支援として、仏紙「Le Monde」に取り上げられたほか、国内外から注目を集める。
- 2010(平成22年)
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レコールバンタンハイスクール 開校
ヴィーナスアカデミーハイスクール 開校- 高校卒業資格の取得とともに、早い段階からのスタートによるメリットを活かしたクリエイティブ教育によって、「10代でプロデビューし、成功する」ことを目指す方への人材育成を開始。
- 2011(平成23年)
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ストリートバンタンTOKYO 開校
- ファッションを中心としたマイクロビジネスでの独立・起業といす新たなコンセプトを発信する。
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バンタンドットライブアカデミー 開校
- 業界に先駆けソーシャルメディア、スマートフォンに特化した初のスクールとして注目を集める。
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バンタンプロフェッショナルランゲージスクール 開校
- クリエイティブ業界での活躍を目指す外国籍の方への日本語教育を開始する。
- 2012(平成24年)
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バンタンデザインハイスクール 開校予定






